2001-2004年度のトピックスはこちら

08/03/31 2/19付神戸新聞にウィークエンドセミナーの記事が掲載されました(小さな命に学ぶ「環境」 国内最小「カヤネズミ」観察会)。
08/01/13 読売ザKANSAI」に取材協力しました(「特集・今年はネズミ年!」1/8放送分)
08/01/09 日本経済新聞文化欄に畠代表の記事が掲載されました(1/1付「小さきカヤネズミの存在」)
朝日小学生新聞に取材協力しました(1/1付「ねずみ年だよネズミに注目!」)
大阪日日新聞に取材協力しました(1/1付「2008年子年ネズミに注目」)
07/12/23 セブンイレブンみどりの基金の機関誌「みどりの風」秋号で辻淑子さん(関東部会)主宰の川原で遊ぼう会の活動が取り上げられました。
07/12/20 京都信用金庫の機関誌「ふれあい」第14号でカヤネズミが取り上げられました。
07/10/06 理科美術展2007に本会会員の松本晶さんの作品が出展されました。詳細情報
07/06/17 K−ビジョン「あなたに会いたい」で根本忠志さんの活動が紹介されました(6/4-15放送、「夫婦で地球に優しい生活」)。
07/05/26 乾紗英子さん(近畿部会)の京都精華大学卒業論文(「カヤネズミをテーマとした環境教育絵本の制作」)が学内の優秀論文に選ばれました。詳細情報
07/04/28 京都新聞に取材協力しました(「ストレンジャーズ−外来生物はいま−(7)ヌートリア」)
富山県生物学会誌に本会の調査記録が掲載されました(畠佐代子・荘司たか志・山本茂行・村井仁志.(2007) 富山県におけるカヤネズミの繁殖の初記録. 富山の生物, 46:65-66.)
ネイチャーおおさか・スタディファイル」に中津弘さん(近畿部会)と畠代表の報文が収録されました(風力発電施設が鳥類に及ぼす影響/淀川におけるカヤネズミの営巣適地に関する考察)
06/10/07 朝日新聞9/15付科学面にてカヤ・サミットが紹介されました。
06/09/14 KBS京都「田渕岩夫の得ダネ!てれび」(06/9/14放送)で、カヤ・サミットが紹介されました。
京都新聞9/13付「市民版プラス」に畠代表の投稿が掲載されました。
06/09/03 京都新聞8/26付記事で、カヤ・サミットが紹介されました(「カヤネズミと生息地保全を 16日伏見でシンポ 茅原の意義探る 児童文学作家や研究者ら講師に」)。
乾紗英子さん(カヤブックス)が京都精華大の授業で作成した研究レポートが優秀作品に選ばれました。詳細情報
06/07/07 京都新聞6/20付記事で、当会の活動が紹介されました(「小さな命はぐくむ”球”忍び寄る影」)。
06/06/17 畠代表の報文が「ランドスケープ研究」69巻5号に掲載(滋賀県におけるカヤネズミの生息適地要因)。
06/05/02 京都新聞3/24付記事で、『全国カヤマップ2005特別版』が紹介されました。
06/03/01 Lmagazine 4月号に当会が紹介されました。
06/01/14 杏有記さん(カヤブックス)、KBS京都「ふれ愛さんか」に出演
読売新聞に畠代表の研究活動が紹介されました。(「繁殖チューは草刈りやめて 大阪・淀川のカヤネズミ絶滅危機」読売新聞大阪府内版、2006/1/11)
05/10/29 第二回桂川生物多様性フォーラムが京都新聞に紹介されました(「桂川周辺の自然保護で意見交換 長岡京 4団体が問題点を報告」2005/10/16付)
シンポジウム「滋賀県における小型哺乳類の現状と保全」(10/23、多賀町立博物館)で話題提供しました(植村美由紀(近畿部会)「滋賀県のアズマモグラとコウベモグラ」、畠佐代子「滋賀県におけるカヤネズミの生息状況」)
05/10/01 「都市と自然」2005年9月号(社団法人大阪自然環境保全協会)に畠代表の執筆記事が掲載(研究報告:淀川水系のカヤネズミと生息場所としての植生の保護)
05/08/01 藤塚治義さん(北限調査隊)の報文が柏崎市立博物館館報第19号に掲載(新潟県におけるカヤネズミの産地(追加))
『山と渓谷』8月号に中野美鹿さん(カヤブックス部会)執筆の記事が掲載(日本の自然は今−多様な生きものの棲む地球へ)
金尾滋史さん(近畿部会)、「お元気ですか日本列島」「かんさいニュース1番」に出演
05/06/19 澤邊久美子さん(近畿部会)と畠代表の報文が「ランドスケープ研究」68巻5号に掲載(堤防植生の刈り取りがカヤネズミMicromys minutusの営巣に与える影響)。
繁田真由美さん(情報会員)の報文が「神奈川自然誌資料」第26号に掲載(横浜市におけるカヤネズミの生息記録)。
05/04/18 『生態学からみた里やまの自然と保護』(講談社 KS地球環境科学専門書)に畠代表が分担執筆(「里やまのカヤネズミの生活と人のかかわり」)。